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 「自分の名前にありがとうを唱えると奇跡が起こる」
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 「1日1ページ自分を変える言葉」
 言葉の宝石箱  


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前提を変えると健康になる


ある コンサルタントの方が こんなことをおっしゃっていました。

上手くいかないのは 前提が間違っている。
  その前提は 無意識無自覚だから なかなか気づかない

 それを聞いて
 あれ?健康にも 当てはまるかも そう思った。

 見てみると 
 セミナーに来る難病の方のほとんどが 悪化前提でやってくる
 
 人によっては死ぬ前提で やってくる人も多くいる 
 (これについては 鮫島加陽子さんが 癌が自然治癒した時に
 私ここに来たのは死ぬ前提だったんだという事に気がついたそうすが

 治りたいといいながら 

 治らなかったらどうしようという思いで
 不安になっている人が多い

 感情と病気は密接に 関係する。

 どんな思い病気でも 治った人の共通点は 感情にあるようなのです。

 重い病気の人だと 感情が あがったり さがったりして
 まるで 毎日が ジェットコースターに乗っているかのように 
 不安定になる。(悪化前提です)

 
難病の方とはなしていて
  治ったらかまってくれなくなってしまうからなぁと ぼそっと言ったので

 それがあなたの本心ですね・ そういう前提だと治りませんよと
 おつたえしましたが、
 本人が自分の言葉にびっくりしていましたが
 こう言うのに気づくと 
 治りたいと思いながら 治らないほうがいいと思っている
 この矛盾に気づくと  
 完治のほうに 意識が向かいます。


  まず感情
 自分だけではなく 家族も含めて 
 
 感情を変えていきます。

  先日も お子さんが 重い病気になり、 完治の見込みはないと医師に言われた
  その方のお母さまが やってきて うちの子が不憫で不憫で
  できる事ならわたしが変わってあげたい と嘆いていました。(悪化前提です)
  さらに うちの子が死んだらどうしよう と、、
 l この方は いい方なのですが 
  心配症で (これが かなりお子さんの足を引っ張っていたようでした)

 この方は
 数日前にお子さんが セミナーを受けに来て 
 絶対に治すんだと マインドが変わった。
 そして セミナー翌日 激変するぐらい体調が良くなったそうだ
 意識の力は凄いです。

 しかし、病名が難病なだけに、
 
 親が 不安だ不安だ とネガティブなエネルギーをお子さんに送っていた。
 (宇宙の法則を知らないと 心配症が悪いことだということに気づかないのです 
 残念なことに

 
 その方は 親のマイナスの思いをキャッチして 
 これじゃあ 治らないわ 母親の心配症の念が 飛んでくる

 とぼやいていました。
 
 母親を何とかして〜といって 
 数日後 母親が やってきたのでした。

 病名を聞いてからの 2週間は もう自分が死んだかのようになった
 できるなら私が変わってあげたい とおもったそうだ、
 治るイメージができない うちの子は死ぬんだわと
 おもったそうだ

 どっちが病気なんだ〜と 

 マインドは逆だったのでした。
 (お子さんがセミナーを受けたので 治るモード 治る前提になっていて
 元気になってきました )

 が、お母さまが心配性で、
 このままだと この方のお母様も病気になってしまう

 心配性は 呪いの念とはよくいったものです。


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 そして お母さまが やってきて 1時間ほどお話をさせていただきました。
 彼女からは
 マイナスの言葉しか出てこない
 どうしてうちの子が病気になったの
 どうして、どうして
 と もう世の中に文句を言っていた。

 が マインドの法則をお伝えして
 思いが人生を創ること
 自分や子供の人生を呪うと 人生は悪化する
 だからやめましょうよ。

 不安が頭をよぎったら 長めの呼吸法をしてください
 「自分の名前にありがとうを唱えると奇跡が起こる」の本についている
 呼吸法をやっていただいてもかまいません。とお伝えしました。
 そして 不安をとる呼吸法指導をさせていただきました。
 
 そのあと 誘導を聞きながら 交流磁気ベットに寝てもらった。

 すると あー軽くなった。
 今まで 私が ばっちかったんだね。
 子供に心配の念を送るのやめたわ

 このマインドなら 治るよね
 
 やめた、やめた 心配しないわ。

 この誘導を聞いて 私も楽しく過ごすは
 子供は絶対治る そう思えたから

と お母さんの心配症がなくなり
 そして 数ヵ月後 お子さんは完治し
 検査でも 異常なしとなった。

  二人は 仲の良い親子で さらなる絆が深まったのは 言うまでもありません。

鮫島加陽子さんが 乳がんだった時 (多発性で20個近い癌があった時)
セミナーに来て はじめての瞑想を行い 
治ると確信をしたそうです。

そして そのあと 完治日記をつけ出し
ワクワク完治の日を待っていた。
友だちと飲みに行ったり 楽しく過ごしていたようだった。

悲壮感はなかった。
楽しい感情でいた だから 治ったのです。

(癌の時に 楽しい感情なんて無理 と思うかもしれませんが
そこは 治るという確信をもてたこと だとおもいます。

瞑想で 治る と自分で確信した 
だから 楽しく過ごそう とおもったと、
(ユーチューブの動画に乗っています)





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